ツーバイフォー工法に特化した構造設計事務所「ヒロモク」の代表であり、「ツーバイマンヒロキ」としてSNSでの情報発信も活発に行われている戸鳴様と、弊社代表・小林玄彦による座談会を開催しました。当日はストラボ小林の古巣であるさくら構造本社オフィスにて、今後の展望や構造設計業界の未来・課題について活発に意見を交わしました。> ヒロモク のホームページはこちら 今後も私たちは、構造設計者の価値向上を目指し、経営者の皆様との対話の場を積極的に設け、共に解決策を考えてまいります。 #運営からのお知らせ ボーリング柱状図の設計GLの線が孔口標高に対して上下逆|あるあるミス図面初級編#8 構造設計の研修は「経済設計」に役立たない?1万件のノウハウを活用した新しい教育システム 関連記事一覧 大手構造設計事務所様の新入社員研修に外部講師として登壇|ストラボschool導入事例 さくら構造さんが新たな取り組みを始めたようです 標準図を理解せず、納まらない配筋で梁断面を作図してしまった|あるあるミス図面... 異常気象下で構造設計者に問われる合意形成のスキル【リスクを設計でコントロール】 高収入が狙える構造設計者の3つの特徴!転職は年収アップの近道 北海道建設新聞5/28号で「ストラボ」が取り上げられました 【プレスリリース配信】「ストラボ」始動から1周年の成果と実績のご報告 構造設計者にスカウトは本当に来る?市場価値を確実なキャリアアップに繋げる戦略